柿其渓谷 (長野県大桑村)

「あつはなついのぉー」ということで、いよいよ暑くなってきた。4年振りの夏休みは。。。今年もなし。やはり夏休みなんてものは幻想でしかない。

今日は一人でマイ川柿其渓谷へ向かう。
泳いでいると傍観している外人男性が。ここ柿其はなぜか外国人観光客が多い。最近英語を使ってないので、久々話しかけてみた。名古屋から電車を乗り継いで来たオーストラリア人だった。「どや!日本はこんなに美しい川があり、美しい山がある、美しい国だ!そう思うだろ?ハハーン」と無理やり賛同させた。
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暑いが、水は冷やっこく、「ちょー気持ちいぃー」。こんな自然の中で、昼寝三昧。贅沢な時間が過ぎる。
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夏の象徴入道雲。ポイント3.やはり夏は山より川である。
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(2016/8/6)

コメント

No title
ご無沙汰です~
冷たくて気持ちよさそうな写真ですね!
外人さんが多いのは意外です。
妻籠や馬篭のついでに寄るんですかね?
No title
元いい女、今も更にいい女のめぐさんこんにちはです。
登ってます?

夏はクソ暑いので、山モード急降下。
猿投山様は毎週のぼってますが、私はそれで十分です。

川は山のついででなく、元々は川の達人で、川業界では結構有名人なのですわ。


No title
こんにちわ~
最近、老いに怯えるワタクシです!
最近はお山に行けず、クーラーが親友ですわ。
川は良いですよね、川は。海無し県民は川LOVEですから!
No title
元いい女、今も更にいい女、老いてもいい女のめぐさん、こんちはです。

私には一つの持論があります。
「若くてきれいは当たり前、歳をとってもきれいなのが本当のいい女」
(きばって言うほどのことはありませんが。。。)

海なし県民は「海の日」はないらしいですね。

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