神越渓谷 (愛知県豊田市)

体力ギンギンの甲子園球児でも連日の試合は辛い酷暑の夏。この肩はどうなってもいいんです!とにかく投げさせてください!と監督に直訴し、四十路を過ぎた親父はたるんだ身体にムチ打って川遊び連投。前日の銚子川往復400kmの旅はかなりハードワークだったため、近場ではあるが忌まわしい過去を持つ神越渓谷へ。Kamikoshi0817キャンプ中のブラジル人にボンジーヤと挨拶を交わし今日も川。いつもながら透明度はあまり高くないもアユ、アマゴが結構いることを発見し満足。特にアユに至ってはとにかくデカイ。30cm級を2匹発見しずっと観察。ここの売りは一枚岩を何本も流れる水流ベッド。心地よい水流ベッドに身体を預け青空を見上げながらうたた寝。いい夏だ。(2007/8/17)

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